『後だしジャンケンんのコツ』知ってれば負けるわけないでしょ?【6/27~7/1分】

○○様 ラブレター
こんにちは、梅の小傷が気に入らない中野です。
今年の梅は小傷が多いです。
マルモトさんから指導を受けていて何回か傷ついてます(私)
今日はその事を暴露します。
一番の傷…(一番ヒットだと思う名言…迷言?)は
『自分を疑え!』
教わった事がうまくできないとか、すぐに理解できない事があります。
そんな時に『何で』と質問すると、きちんと説明してくれます。
しかし、それが納得いかなくて『でも…』と言うと大変。
マル『でも、と言う言葉は僕に向けて言ってるの?要らないよ。
   それは何らか疑いがあるとき使う言葉だよ。
   疑うなら“自分を疑え”よな。』
中野『でも・・・』
マル『ほら、また言ったね。今日はここまで』
こんなことが何ども何ども…数え切れないほど有りました。
そのたびに傷付きます。
が、傷付いても気付けばその傷治るんです。
いつも後になって気付くのですが、やはり全ては自分にあるんですね。
トレードの事だけじゃなく、大概のことは自分に原因があります。
むしろ、自分の身の回りで起こることは何らかの原因の一端が
自分にあることに気がつきます。
今は、理解できない事があると、まずじっくりと自分で考えます。
ちょっとしたことなんですが、第一印象の『わからない』は
『まだわかろうとしていない』のが大半であることに気付きます。
そして、その『わからない』が何故自分の為に必要なのかが
はっきりすると、『理解しよう』と前向きになります。
わからないことがわからないような模糊とした状態は
その瞬間から小さな目標と変わります。
プライムのメンバー皆が、よく言われます。
マル『できないことやわからないことを前提に聞くのはやめなよ
   僕が説明すること自体が無駄になる。
   理解してやりきる事や楽しむ事を前提に聞くのは歓迎だよ』
指導はとっても厳しいです。
その代わり、それがわかると…
HD氏『お金落ちてるの拾う感じ』
中野『連勝しちゃってつまんない』
松永『壁だけでこんなことできるんですね』
そんな感じです。
でも、厳しいこと言われた瞬間は『糞マルめ!!』と
誰もが思ってしまうと思います。
それを打ち消す為にも、手作りの梅干しをギフトで贈ろうと思います。
しかし、今年の梅は傷が多いなあ。まあ、仕方ないか。あはは!
なかの
--------------------—FX発信動画内容--------------------—-
ギリシャの話題でよく動いた1週間でした。
月曜はキウイの指標でドルが買われ、ドル円も連れ高しました。
前日の高値安値(直近高値安値)をしっかりと意識しよう。
トレンドラインが引けるところは引いてみよう(2点間以上)
BBFカウンタートレードはボリバンフィボナッチの逆張りではない(?)
BBFインディケーターは無くてもいいもの(?)
チャートに隠された動きの特徴。
価格(レート)を構成するものは実需レートと投機レート。
フットワークが軽い(瞬時の判断で注文できる)のは投機取引。
実需に合わせた提灯(ちょうちん)取引も入っている。
投機取引はやがて反対売買をする。
入ったボリュームが抜けるところ。
それらを考えて『後だしジャンケン』をしよう。
BBFインディケーターは行き過ぎを図る為のツール。
行き過ぎたレートと戻りポイントまでの距離感がコツ。
ムーディーズが日本の政権批判。
ギリシャ・イタリア・中国・・・・この間の報道は『信用力』テーマが多い。
ドル円日足で見るチャネル
来週は大型の指標発表とチャネルに着目してポジションを作ろう。
気をつけるところは見方を変えるとチャンスです。
どう捉えるかは???
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